讃岐電鉄→四国水力電気→東讃電軌→高松琴平電鉄
日本で唯一、1435mmゲージの気動車が走っていました。戦前に営業不振や戦時下のガソリン統制、台風による橋脚倒壊の影響で営業休止し、そのまま路線廃止となりました。 その後、車両や橋脚、レール等の一部は台湾に売却され、車体は満州で路面電車として使用されました。 塩江温泉鉄道→琴平電鉄 ガソリンカー数両(おそらく5両) 高松琴平電鉄に合併時